サラリーマンへの回帰で気づいた集中の危うさ |家事育児から広げるキャリア #04
マジックパパ代表の和田のりあきさん「家事育児から広げるキャリア」第4回目。2004年から家事育児主夫を中心に生活し、主夫になって3年後の2007年に保育士資格を取得しました。そのさらに10年後に転機がやってきます。知り合いのご縁をいただいて、2017年から小規模保育園の園長として務めることになりました。
マジックパパ代表の和田のりあきさん「家事育児から広げるキャリア」第4回目。2004年から家事育児主夫を中心に生活し、主夫になって3年後の2007年に保育士資格を取得しました。そのさらに10年後に転機がやってきます。知り合いのご縁をいただいて、2017年から小規模保育園の園長として務めることになりました。
「エッセンシャル思考」は、2014年に出版されたグレッグ・マキューンの著書。副題の通り、最小の時間で最大の成果を出す方法が書かれています。 がんばっているのに報われないのはなぜなのか、それを知って打開することで充実した人生を送るためのヒントが書かれています。
会社に通って同僚や先輩上司と普通に話をしていました。それが翌日の4月1日から急に日中の話し相手がいなくなったのです。会社を辞して主夫業をはじめた日でした。話し相手に飢えた夫の話し相手にされる妻も、それが毎日ではつらいでしょう。 私はすぐに人恋しくなり、人との繋がりを求め始めました。
オンライン開催により地域を限定せずに参加できるメリットはありますが、オフライン開催と比べ参加者一人ひとりが自由でオープンな雰囲気で話すことが難しいと感じています。 ただ、これからオンライン開催が当たり前になっていくなら、リアルとは違ったオンラインでの魅力を存分に活かせる方法を見つけたいと考えています。
仕事がうまくいかなくて悩んでいるという方もいるのではないでしょうか。そんな状態が続いてしまうと、会社に行くのが嫌になってしまうかもしれません。 そこで今回は、仕事が辞めたくなる理由や、辞めたいと思った時にやっておきたいことについてご紹介します。
転職を考えるきっかけとして、「会社の将来性」を心配する人は少なくありません。会社の行く末はトップの手腕によって左右される部分がとても大きくなります。そこでこの記事では、「ダメな経営者」の特徴について考えてみたいと思います。
仕事は楽しいものとは限りませんが、もし仕事を楽しめていないのであれば、そこには何らかの原因が隠れているのかもしれません。 ここでは、楽しく仕事をしている人の特徴や、楽しむことで得られるメリット、そして仕事を面白くする方法などについて紹介していきます。
転職は年齢が若いほうが有利になるケースが多いですが、20代や30代前半でもやるべきことをやらないと、転職がうまくいかない可能性があります。この記事では、転職がうまくいかない人の特徴や、転職を成功させるポイントについて解説していきます。
こんにちは。元専業主夫、現マジックパパの和田のりあきです。 無報酬や持ち出しでの活動なんて趣味じゃないか、とおっしゃる方もいらっしゃるかもしれません。 でも趣味から夢を実現したり社会貢献をされたりしている方はたくさんいらっしゃいます。 無報酬で働いている主夫(婦)だからこそパラレルキャリアを実行しやすいのです。
科学技術の進歩は、生活のあらゆる面に変化をもたらしました。さらに、2030年頃では、社会は大きく変わっていることが予想されます。 この記事では、「多様で柔軟な働き方」「個人としての信用」「リカレント教育」「自律的なキャリア形成」という4つのキーワードを軸に、ニューノーマルな時代の働き方を解説します。